福祉用具詳細

製品概要

印刷

図形を表示するには、canvasタグをサポートしたブラウザが必要です。

ハカルプラス株式会社

LoRa無線つながるシリーズプレミアムモデル ふむふむセンサー(Sサイズ) ペンダントセット

Ci−LRP−M1,LRP−S1,LRP−P1,U5SU5A

TAISコード

01398 - 000071

分類コード

[1]215190:徘徊老人監視システム 同じ分類

[2]215191:見守り機器 同じ分類

発売年月

令和8年6月

希望小売価格

¥334,000

製品概要

踏むと検知するセンサーマットを使用し、通信距離の不安を解消した見守りシステムです。送信機は見通し約1.5kmの無線通信が可能で、大型施設でも使用できます。据置型受信機は大型液晶で操作や設定を分かりやすく表示、セットのペンダントは携帯型受信機として持ち運ぶ事が出来ます。薄さ2mmのマットセンサーはコードレスなので、配線での引っかかりや、すり足での躓きによる転倒も低減します。

NEW

このページをダウンロード

二次元バーコードを
ダウンロード

仕様・機能・性能等

  • カラー
    ホワイト 、ライトグレー 、グレー
  • 用途
    兼用
    製品構成
    セット(完結)
  • セット内容
    ①受信機LRP−M1②送信機LRP−S1③ペンダントLRP−P1④ふむふむセンサーU5S・U5A
    サイズ
    ①190×153×196mm②60×40×95mm③800×500×2・50×13.6×74mm
  • 重量
    ①900g②150g③115g④900g・32g
    材質
    ①②③ASA難燃性V0④ターポリン
  • 電源
    ①②AC100V±10%③リチウムポリマー電池④コイン型電池CR2032
    停電時における配慮の有無
    有り
  • 停電時の配慮が有りの場合、具体的な対策
    電源復旧時、設定内容が維持される
    感知の方法
    接点式
  • 信号処理の方式
    LoRa無線(920MHz帯)
    警報の方法
    番号表示・メロディ・電子音・バイブ
  • 配線工事
    不要
    使用範囲
    見通し最大1.5km
  • 外部通信の機能
    無し
    通話機能
    無し
  • カメラ
    無し
    バイタルチェック機能
    無し
  • 室温センサ
    無し
    GPS機能
    無し
  • 見守り機器のタイプ
    離床マットタイプ
    設置場所
    ベッド周辺、廊下・玄関・エレベーターホールなど
  • 最大見守り人数
    1名
    データの記録機能
    有り
  • データの記録機能有りの場合、具体的な内容
    離床(センサー反応)履歴100件
  • 使用上の注意
    無線は設置場所の環境により通信距離が変化します。本製品は機械製品のため、水濡れや落下等にはご注意ください。
  • 関連サイト
    CAREaiホームページ

問い合わせ先

企業コード 01398
メーカー名 ハカルプラス株式会社 企業詳細へ
担当部課 メディカルケア機器営業部
住所 大阪府大阪市淀川区田川3丁目5番11号
TEL 06-6300-2168
ホームページ http://care-ai.jp/

出典元:公益財団法人テクノエイド協会

最近登録された同じ「分類コード(CCTA95)」の用具

  • ハカルプラス株式会社

    LoRa無線つながるシリーズプレミアムモデル 超音波センサーセット (Ci−LRP−M1,Ci−LRP−S1,Ci−U1)

    TAISコード: 01398 - 000068
  • ハカルプラス株式会社

    LoRa無線つながるシリーズプレミアムモデル ふむふむセンサー(Sサイズ)セット (Ci−LRP−M1,Ci−LRP−S1,Ci−U5SU5A)

    TAISコード: 01398 - 000066
  • ハカルプラス株式会社

    LoRa無線つながるシリーズプレミアムモデル 起き上がりセンサー ペンダントセット (Ci−LRP−M1,LRP−S1,LRP−P1,U4,A1)

    TAISコード: 01398 - 000072
もっと見る

関連するヒヤリハット事例

  • Case:256 マットにつまずき、転倒しそうになる

    Case:256
    マットにつまずき、転倒しそうになる

  • Case:302 徘徊を感知しようとマットを敷いたが、そこをよけて部屋から出てしまう

    Case:302
    徘徊を感知しようとマットを敷いたが、そこをよけて部屋から出てしまう

  • Case:434 ベッド下のセンサーマットを無理にまたぎ越そうとして転倒しそうになる

    Case:434
    ベッド下のセンサーマットを無理にまたぎ越そうとして転倒しそうになる

  • Case:358 離床を感知できず、自力移乗で転倒しそうになった

    Case:358
    離床を感知できず、自力移乗で転倒しそうになった

  • Case:359 施設入口の徘徊感知機器の音に気が付けず、屋外を徘徊していた

    Case:359
    施設入口の徘徊感知機器の音に気が付けず、屋外を徘徊していた

  • Case:254 ナースコールとの接続を忘れ、徘徊に気づくのが遅れる

    Case:254
    ナースコールとの接続を忘れ、徘徊に気づくのが遅れる

  • Case:255 電源コードが抜けてしまい、徘徊に気づくのが遅れてしまう

    Case:255
    電源コードが抜けてしまい、徘徊に気づくのが遅れてしまう

もっと見る
pagetop