福祉用具詳細

製品概要

印刷

図形を表示するには、canvasタグをサポートしたブラウザが必要です。

貸与
特殊寝台
同じ種目

フランスベッド株式会社

マルチフィットベッド8ボタンTR(背上げ・脚上げ・背脚連動・昇降)

MFB−930SW F02/F03−TR L60

TAISコード

00200 - 001165

分類コード

[1]181209:電動ギャッチベッド 同じ分類

発売年月

令和8年4月

希望小売価格

オープン価格

製品概要

ご利用者の身長に合わせてフィッティングできる可変型のマルチフィットボトムを採用。上体を起こし目線を前方にして視界を広げるヘッドアップ機構(頭頸部角度調整)と体幹保持をサポートするサイドアップ機構、内角保持機能を備えます。ベッド基本動作は背上げ・脚上げ・背脚連動・昇降の固定脚タイプとなります。ボードは木製、ティッシュ1箱が載せられる小スペースの木製棚付きです。

NEW

このページをダウンロード

二次元バーコードを
ダウンロード

仕様・機能・性能等

  • カラー
    本体 GY 、ボード F02N 、ボード F03D
  • 外寸(全長)
    2120〜2400mm
    外寸(全幅)
    902mm
  • マットを除く
    全体重量
    91kg
    底部
    クリアランス
    60mm
  • 背上げ
    作動角度
    0〜72度
    脚上げ
    作動角度
    0〜40度
  • 床板分割
    個所数
    5
    床からの
    最高高
    640mm
  • 床からの
    最低高
    250mm
    背上げに
    関する
    特殊な機構
    ヘッドアップ機構、サイドアップ機構
  • ギャッチ
    動作速度
    背:2.5deg/sec、脚:1.5deg/sec
    ハイ・ロー
    動作速度
    9.5mm/sec
  • ギャッチ
    緊急停止機構
    ギャッチ
    緊急停止機構
    (ありの時)
    内訳
    モーメンタリースイッチ
  • ハイ・ロー
    緊急停止機構
    ハイ・ロー
    緊急停止機構
    (ありの時)
    内訳
    モーメンタリースイッチ
  • キャスター有無
    分解後
    最大パーツ数
    11
  • 分解後最大パーツサイズ:縦
    1805mm
    分解後最大パーツサイズ:横
    902mm
  • 最大パーツの重量
    16kg
    サイドレールの取り付け可/不可
  • 介助バーの取り付け可/不可
    適合マットレス
    910×1810mm、910×1950mm、910×2090mm
  • 最大使用者体重
    135kg
    停電時における配慮の有無
  • 停電時の配慮が有りの場合、具体的な対策
    背上げ脚上げ機能のリリース
  • 使用上の注意
    本ベッドは介護を目的とした製品になります。当社指定のマットレス及び付属品のご使用をお願いいたします。安全の為、必ず取扱説明書をよく読み、内容を十分理解してご使用ください。
  • PDFファイル

問い合わせ先

企業コード 00200
メーカー名 フランスベッド株式会社 企業詳細へ
担当部課 メディカル商品企画課
住所 東京都小平市天神町4丁目1−1 メディカレント東京 3階
TEL 042-349-5401
ホームページ http://www.francebed.co.jp/

出典元:公益財団法人テクノエイド協会

最近登録された同じ「分類コード(CCTA95)」の用具

  • 株式会社プライムケアウエスト

    LUMO 2M 91幅ショート (RB−201S)

    TAISコード: 02197 - 000004
    貸与
  • フランスベッド株式会社

    マルチフィットベッド6ボタンTR(背上げ・背脚連動・昇降)プラス (MFB−920SW F01−TR C60 Plus)

    TAISコード: 00200 - 001170
    貸与
  • フランスベッド株式会社

    マルチフィットベッド REI 920T−TR(背上げ・背脚連動・昇降) (MFB−920TSW F02/03−TR C60 B6)

    TAISコード: 00200 - 001179
    貸与
もっと見る

関連するヒヤリハット事例

  • Case:182 ベッドからずり落ちた布団で足がすべりそうになる

    Case:182
    ベッドからずり落ちた布団で足がすべりそうになる

  • Case:187 ベッドの背上げ時、酸素チューブが引っかかってしまい抜けそうになる

    Case:187
    ベッドの背上げ時、酸素チューブが引っかかってしまい抜けそうになる

  • Case:145 ベッドが車いすの座面よりも高い状態で移乗し、転落しそうになる

    Case:145
    ベッドが車いすの座面よりも高い状態で移乗し、転落しそうになる

  • Case:355 寝返りをした際にサイドレールを乗り越え転落しそうになる

    Case:355
    寝返りをした際にサイドレールを乗り越え転落しそうになる

  • Case:184 電話機と間違えて操作し続けたため、ベッドが最大高まであがってしまう

    Case:184
    電話機と間違えて操作し続けたため、ベッドが最大高まであがってしまう

  • Case:192 敷布団と一緒に床へすべり落ちそうになる

    Case:192
    敷布団と一緒に床へすべり落ちそうになる

  • Case:199 足側が上がった状態でベッド上に乗り込んだため、部品が破損してしまう

    Case:199
    足側が上がった状態でベッド上に乗り込んだため、部品が破損してしまう

  • Case:368 背上げ不良姿勢で食事介助を行い、誤嚥しそうになる

    Case:368
    背上げ不良姿勢で食事介助を行い、誤嚥しそうになる

  • Case:27 足側にズレた利用者の身体を、介助者が戻そうとして、ケガをしそうになる

    Case:27
    足側にズレた利用者の身体を、介助者が戻そうとして、ケガをしそうになる

  • Case:319 ベッドの上に立ち上がり、窓から転落しそうになる

    Case:319
    ベッドの上に立ち上がり、窓から転落しそうになる

  • Case:185 運搬のためボードを持とうとしたところ、外れて転倒しそうになる

    Case:185
    運搬のためボードを持とうとしたところ、外れて転倒しそうになる

  • Case:43 ベッドを最大の高さにしたまま、介助者が目を離してしまい、利用者が落下しそうになる

    Case:43
    ベッドを最大の高さにしたまま、介助者が目を離してしまい、利用者が落下しそうになる

  • Case:38 マットレス止めが利用者の腿(もも)にあたり、ケガをしそうになる

    Case:38
    マットレス止めが利用者の腿(もも)にあたり、ケガをしそうになる

  • Case:196 操作ボタンの配置を間違って認識していたことで、誤操作をして転落しそうになる

    Case:196
    操作ボタンの配置を間違って認識していたことで、誤操作をして転落しそうになる

  • Case:326 フットボードに尖足(せんそく:足首が下向きに固まる)の足先があたり、褥瘡になりそうになる

    Case:326
    フットボードに尖足(せんそく:足首が下向きに固まる)の足先があたり、褥瘡になりそうになる

  • Case:400 サイドレール受けの樹脂カバーが破損していることに気づかず足を怪我しそうになる

    Case:400
    サイドレール受けの樹脂カバーが破損していることに気づかず足を怪我しそうになる

  • Case:186 停電した時の対応がわからず、バランスを崩しそうになる

    Case:186
    停電した時の対応がわからず、バランスを崩しそうになる

  • Case:193 幼児が潜り込んでいたり、ゴミ箱があることに気づかず、挟み込みそうになる

    Case:193
    幼児が潜り込んでいたり、ゴミ箱があることに気づかず、挟み込みそうになる

  • Case:401 介護ベッドのキャスターが誤った位置に取り付けられており、足をぶつけた

    Case:401
    介護ベッドのキャスターが誤った位置に取り付けられており、足をぶつけた

  • Case:54 ベッドの背上げをした際、身体がズレて、環境制御装置のスイッチが使用しづらくなる

    Case:54
    ベッドの背上げをした際、身体がズレて、環境制御装置のスイッチが使用しづらくなる

もっと見る
pagetop